お役立ちコラム

ソファって、座ってテレビを見たり、少し休憩…とちょっと横になったり…様々な使い方がありますよね。
皆さんの描く理想のソファって、どんなものですか?

どうせくつろぐなら、テレビを見ながら横になったり、子供と一緒にお昼寝をしたり、
ゆったりと自分だけのくつろぎ空間にしたい。

今回は「ゆったり横になりながらソファを使いたい」そんな方に
横になってくつろげるソファの選び方と、
おすすめのソファベッドをご紹介します。

ソファベッドとして使えるソファの選び方

ソファで横になってくつろぎたい方や、ソファベッドとして使えるソファを探している方は、いくつかのポイントをチェックするのがおすすめです。

1.座面の奥行きが広いソファを選ぶ
奥行きが広いソファは、体をゆったり預けることができ、横になりやすくなります。
ベッドのように使いたい場合は、奥行きが深めのソファを選ぶとより快適に過ごせます。

2.オットマン付きのソファを選ぶ
オットマンを組み合わせることで、脚を伸ばしてくつろげるだけでなく、座面の面積を広げてソファベッドのように使うことができます。
来客時の簡易ベッドとしても活用できるため、実用性の高いタイプです。

3.組み合わせのできるユニットタイプのソファを選ぶ
パーツを動かしてレイアウトを変えることで、横になれるスペースを作ることができます。
必要に応じてソファベッドとして使えるため、限られたスペースでも使いやすいのが特徴です。

このように、座面の奥行き・オットマンの有無・組み合わせの自由度をチェックすることで、横になってくつろげるソファや、ソファベッドとして使えるソファを選びやすくなります。

1 クローバーソファ

クローバーソファは、ハイバック仕様の人気ソファです。
座面が広く、ヘッドレストに頭を預けてゆったりとくつろぐことができます。
(ヘッドレストの個数は、お好みでお選びいただけます!)
オットマンの位置を少し変えるだけで、ソファベッドのように使うことも可能です。

オットマンを1つ動かすだけでこんなにゆったりと座れるなんて素敵ですよね。

2 シナモンソファ

シナモンソファは、組み合わせタイプのローソファです。
パーツを自由に組み合わせることで、様々なレイアウトに変更できます。

1人掛けソファとオットマンを組み合わせることで、横になれる広さを作ることができます。

座面には高級マットレスに使われることが多い天然ラテックスを使用しており、
もっちりとした弾力のある座り心地も特徴です。

ベッドのようにくつろぎたい方におすすめのソファです。

3 ジニアソファ

ジニアソファは、沢山のクッションがついてくるツートーンカラーが可愛いローソファです。

2人掛け・1人掛け・コーナー・オットマンの組み合わせで構成されているユニットソファです。
レイアウトを変えることで、L字やコの字、ソファベッドとしてもお使いいただけます。

サイズが大きめなので、広々とした座面でゆったりと使いたい方におすすめです!

同じソファでも、一つ一つまた違う良さがあり、どのソファも迷いますよね。

当店では、名古屋にショールームを構えておりますので、
よろしければぜひ、覗きに来てくださいね。

※名古屋ショールームは、完全予約制になります。